沿革
昭和29年 5月 七尾市湊町にて個人経営でコンクリート管を作り始める
昭和34年 4月 七尾市万行町に移転する
昭和36年 4月 現在地に工場を作りU字管の製造を始める
昭和41年10月 即時脱型のマシンを設備し、積みブロックの製造を始める
昭和43年12月 会社組織を法人化  資本金250万円
昭和48年12月 工場増設と共にベンチフリュームの製造を始める
昭和51年 4月 即脱自動成型機による積みブロックの製造を始める
昭和53年 5月 資本金 500万円に増資
昭和53年12月 連続養生によるU字管、積みブロック等製造ラインを完成
昭和54年 4月 道路用コンクリート製品JIS A 5305、JIS A 5306、JISA 5307のJIS表示許可工場として認可される
表示許可番号  479006 
昭和56年12月 資本金 1000万円に増資
昭和57年 9月 コンクリート積みブロックJIS A 5323のJIS表示許可工場として認可される
表示許可番号 482050
昭和58年10月 Hi-P水路(環境水路)の製造を始める
昭和59年 8月 大型フリュームの製造を始める
昭和61年12月 L型擁壁の製造を始める
昭和62年 3月 第1工場に自動温度管理養生室を併設した自動製造ラインを完成
平成 元 年10月 大型製品専用工場にコンクリート打設の為の片門型クレーンを新設
平成 3年 2月 大型製品専用工場に10トンクレーンを完成
平成 5年10月 細骨材表面水率センサーを備えた二軸強制練りスパイラルフローミキサーを完成と同時に新しく骨材ストックヤードを5槽新設
平成 5年11月 大型製品検査のため50トン耐圧試験機を設置
平成 7年 7月 可変側溝(RS側溝)の製造を始める
平成 8年11月 全国コネクトホール工業会に入会の承認を受ける
平成 9年 5月 コネクトホール(遠心成形組立マンホール)専用工場を新築する
平成 9年 8月 大型製品専用工場の増築
平成 9年11月 (社)日本下水道協会の認定工場となる
平成11年 9月 ボックスカルバートの製造を始める
平成12年 8月 道路用コンクリート製品 JIS A 5307 コンクリート境界ブロックがプレキャスト無筋コンクリート製品 JIS A 5371に書き換えになる
認定番号 479006
平成12年11月 大型製品専用工場を増設し,あわせて片門型クレーンを設置
平成13年 5月 高盛土対応ボックスカルバートをLPG国家備蓄基地(七尾市)に納入する
平成13年 7月 金沢営業所を金沢市矢木1丁目16番1号に開設する
平成14年 7月 3号φ1500 マンホールの認定交付を受ける
平成14年 9月 高流動コンクリートによる大型製品の製造を開始する
平成15年 1月 2分割大型ボックスカルバート(内幅7m、内高4m)を納入する
平成15年10月 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 T類 JIS A 5372 の追加認定を受ける
認定番号 479006
平成16年 1月 石川県リサイクル認定を受ける
フライアッシュ混合二次製品「エコグレープ」
認定番号 76 有孔フリューム、歩車道境界ブロック
          環境保全型ブロック、大型連接ブロック
平成17年 8月 日本PCボックスカルバート製品協会に入会する。
平成17年10月 (社)日本下水道協会 ボックスカルバートの認定交付を受ける
平成18年 4月 4分割大型ボックスカルバート(内幅5.5m、内高5m)を納入する
平成18年 9月 石川県リサイクル認定製品の追加を受ける。
フライアッシュ混合二次製品「エコグレープ」
認定番号 133 RC、PCボックスカルバート
認定番号 134 L型擁壁
認定番号 135 大型フリューム
認定番号 136 可変側溝
認定番号 137 組立マンホール
平成19年10月 新JIS(日本工業規格)表示認定の交付を受ける。
認証番号 GB0407111
JIS A 5371 プレキャスト無筋コンクリート製品 境界ブロック
JIS A 5372 プレキャスト鉄筋コンクリート製品 ボックスカルバート、BF
平成21年 1月 金沢営業所を移動し、新たに 津幡事務所を設ける。
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佐々波コンクリート工業株式会社